広島県安芸郡府中町
【痛快リラクゼーション】
ガっチガチ研究所

神痛。
ナゾの研究所
‘‘ガっチガチ研究所’’
の 『正体』とは
どうやってここに
辿り着いたんだい?
Googleでランチを
探していたら、
『ガっチガチ研究所』
バイクが
気になったのかな?

それとも、テレビで
「変わった店」
なんて紹介されて
気になった?
あるいは、
別の検索をしていた
はずなのに
インパクトに惹かれ
探究心がくすぐられ
ちゃったのかな?
もしかすると、
今日初めて知った
だけかもしれない。
あるいは、
「なんか知ってる…」
そんな記憶が
あったのかもね。
でも今日、
アナタはここへ
辿り着いた。
その理由は
カラダに違和感を
感じ始めたから?
僕の正体は、
広島県府中町の
もみほぐし屋
ガっチガチ研究所。
本来、
リラクゼーションとは
癒しの時間。
でも当店は、
そんな常識を捨てた
痛快リラクゼーション。
よく誤解されるが、
痛いもみほぐし店
ではない。
痛いのを覚悟して
来る店。
痛いも痛くないも、
アナタ次第。
もちろん、
嫌がらせで痛くする店
ではない。
馬鹿力で押す強もみや
ボキボキ鳴らす店
でもない。
痛快リラクゼーション
という新ジャンル。
アナタが口にする
「ガチガチやねん。」
その言葉は
忙しいアピールでも
疲れ自慢でもない。
本気のSOS
だから、
気持ち良さや癒し
だけでは突破できない。
当店は、
もみほぐされる時間を
楽しむ店ではない。
もみほぐされた後を
楽しむための
リラクゼーション店。
それが、
ガっチガチ研究所。

多くのガチガチさんは
ツラい場所とは
深部である。
そのため、
アナタは他店で
「もっと強く」
とお願いしたりと
物足りない思いを
してきたのでは
ないだろうか?
でもそれ、
大きな間違いである。
本当に欲しいのは
強さではない。
ポイントをしっかり
狙ってほしい。
これが
正解でしょ?
しかし、
セラピストは
「 もっと強く」
という指示通り
施術した結果…
・来店したら嫌な顔
・諦めモードほぐし
・しまいには『出禁』
・ガチガチ難民生活
そりゃそうだ。
ガチガチには
ガチガチをほぐす
技術がある。
その土台となるのが
『指で見る』
という感覚。
その感覚を頼りに
☑︎一点集中
広く押さない。
狙うのは一点。
☑︎侵入経路特定
深部まで届く
最適なルートを探す。
☑︎直撃アタック
表面ではなく
核心を狙う。
☑︎弱圧
力任せではない。
☑︎持続圧
どんなガチガチも
忍耐負けする。
ガチガチさんは
痛い場合もある。
悪い場所ほど反応が
「痛い」
として
現れることがある。
だから、
痛いは悪ではない。
【核心を衝く】
もみほぐしなのだ。
深部まで
ショートカットし、
ポイント直撃。
普通のほぐしじゃ
ガチガチには
通用しない。
長年の研究と
僕の執念で生まれた
『指で見る』
という感覚。
ルート・角度・深さ
すべてを決める
だから、
力など必要ない。
必要なのは
的確に狙う職人芸。
・首が回らない
・肩が重い
・腰の違和感
・足のむくみ
・頭痛のタネ
・腕や手の痺れ
どれに対してもだ。
ガっチガチ研究所流
もみほぐし芸。
【核心を衝く】
もみほぐしなのだ。

指で見るとは
長い年月と経験により開花する感覚。
まるでコリを指で見ているかのような状態。
よく「なんでわかったんですか?」の答えはコレ。
目を閉じて精神を集中し指先だけに感覚を研ぎ澄ます。
つまりプロ。
核心とは
大きく見えるコリであっても狙うべき場所はひとつである。
そのポイントの震源地を衝く。
弱点を狙うのだ。
弱圧とは
多くのセラピストが硬い場所から狙うために強い圧で対抗しようとする。
でもルートは探せばある。
柔らかい侵入経路から入れば弱圧で核心を狙えばいいだけだ。
必要痛とは
痛みを目的としたものではない。
ガチガチの核心を狙った結果、必要な刺激が「痛い」として現れることがある。
その先にしか答えがないなら、痛みは避けるものではなく、核心へ辿り着くための突破口になる。
リラクゼーションの定義
もみほぐされている最中ではなく
もみほぐされてからを楽しむ
それに不可欠なのが必要痛なのだ。
